他言語

よそ国のことばでも、自分の専門分野と言える領域に関しては、なんとなく単語の意味がわかったりするものだ。そこから派生して、他の単語の意味もなんとなくわかってきたりする。不思議だ。てなわけで、今までに勉強したこともなければ読めもしないフランス語版を、割と最近覗くことが多い。
いや、そんなことしている場合じゃない。
しごとだしごと。

名古屋の中日劇場で刺殺事件発生

愛川欽也氏主演の商業演劇の公演、終演間際に事件発生。劇は最後まで上演されたらしい。どういう状況で、刺殺にまで至ったか少々気になる。
http://www.asahi.com/national/update/1009/018.html

ゴーゴーツインズ

ツインズvsヤンキース、1勝2敗でヤンキースにリードされておる。ニュースなどで松井が敵地でどーたらという表現を聞く度にPOV!と叫びたくなる俺だ。とはいえ松井自体は単純に頑張って欲しいと思っていたりする。

すげえ忙しいとか言いながらも各国語版巡りは一日一定時間やってしまう。言語っておもしろいなあやっぱし。

やべえ、リー・ストラスバーグが立った。かなりスタブな英語版からの訳出みたいだ。加筆・修正してぇ。もりもりと。いや、しかし我慢だ。忙しいんだ俺は。あああああ。

今週のきゅう

ローソンで立ち読みしてきた。正味掛け値なく10秒で読んだ。ひょんなことから舞台に立つことになった素人の主人公に、小道具の携帯で指示を出していた。その指示を出している人が主人公の知り合いなのかなんなのかわからんが、主人公の心の傷に触れるようなことを言ったらしい。暴走する主人公。慌てる出演者。イケル、これでいってしまえ、と判断するスタッフ。そんな感じだった。10秒で読んだので間違っていても責任は持たん。
しかし、ここでやっている劇、かなり古くさげ、恥ずかしげ、ダメげなんだが。時代設定はいつなのだろうか。まさかまさか、現代、ではあるまい。80年代くらいか。いや、その頃には携帯はないよな……。まあいいか。

なっとう

本日は自宅に引きこもり、ひたすら各種書き物。食事は朝昼共に納豆。最近は「麦とろ納豆」という製品がお気に入り。小粒の納豆の中に麦が入っている。さらに山芋粉が入っているらしい。とてもよく粘りなめらか。なんか検索かけてみたら結構ファンがいるような気がした。